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【高校バスケ】U18日清食品トップリーグ2025女子全試合日程・結果・順位表一覧

濱口桃子 Momoko Hamaguchi

【高校バスケ】U18日清食品トップリーグ2025女子全試合日程・結果・順位表一覧 image

2025年8月23日から11月16日まで、全国各地のアリーナで「U18日清食品トップリーグ2025」が開催される。今大会はバスケットボールU18世代のトップレベルの8チームが総当たりのリーグ戦形式で戦い、U18世代の日本一を決める大会だ。

選出された8チームにはウインターカップ2024、インターハイ2025で好成績を収めた高校が名を連ね、どの組み合わせもレベルの高い試合が期待される。

ここでは、今大会の女子カテゴリの全試合の日程、結果、順位表をまとめる。

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■U18日清食品トップリーグ2025女子の全試合日程・結果

日時試合会場
8月23日 12:00~慶誠 69-55 千葉経済大附長崎スタジアムシティ
ハピネスアリーナ
8月24日 10:00~桜花学園 73-70 慶誠長崎スタジアムシティ
ハピネスアリーナ
9月6日 10:00~慶誠vs航空北海道日環アリーナ栃木
9月6日 14:00~岐阜女子vs桜花学園日環アリーナ栃木
9月7日 9:30~岐阜女子vs慶誠日環アリーナ栃木
9月7日 13:30~昭和学院vs京都精華学園日環アリーナ栃木
9月13日 10:00~航空北海道vs精華女子グリーンアリーナ神戸
9月13日 12:00~岐阜女子vs京都精華学園グリーンアリーナ神戸
9月14日 10:00~岐阜女子vs精華女子グリーンアリーナ神戸
9月14日 14:00~桜花学園vs航空北海道グリーンアリーナ神戸
9月15日 9:30~航空北海道vs千葉経済大附グリーンアリーナ神戸
9月15日 11:30~昭和学院vs精華女子グリーンアリーナ神戸
9月20日 12:00~京都精華学園vs航空北海道豊田合成記念体育館
エントリオ
9月20日 16:00~千葉経済大附vs桜花学園豊田合成記念体育館
エントリオ
9月21日 9:30~精華女子vs千葉経済大附豊田合成記念体育館
エントリオ
9月21日 11:30~昭和学院vs岐阜女子豊田合成記念体育館
エントリオ
9月27日 10:00~千葉経済大附vs岐阜女子シティホールプラザ
アオーレ長岡
9月27日 12:00~航空北海道vs昭和学院シティホールプラザ
アオーレ長岡
9月28日 10:00~昭和学院vs慶誠シティホールプラザ
アオーレ長岡
9月28日 12:00~京都精華学園vs千葉経済大附シティホールプラザ
アオーレ長岡
11月8日 10:00~慶誠vs京都精華学園早水公園体育文化センター
11月8日 12:00~精華女子vs桜花学園早水公園体育文化センター
11月9日 10:00~精華女子vs京都精華学園早水公園体育文化センター
11月9日 12:00~桜花学園vs昭和学院早水公園体育文化センター
11月16日慶誠vs精華女子国立代々木競技場第二体育館
11月16日京都精華学園vs桜花学園国立代々木競技場第二体育館
11月16日千葉経済大附vs昭和学院国立代々木競技場第二体育館
11月16日岐阜女子vs航空北海道国立代々木競技場第二体育館

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■U18日清食品トップリーグ2025女子の順位表

順位チーム勝ち点試合得点失点得失点差
1慶誠321113912811
2桜花学園211073703
3千葉経済大附11015569-14
 航空北海道0000000
 昭和学院0000000
 岐阜女子0000000
 京都精華学園0000000
 精華女子0000000

■最終順位

決まり次第、更新。


■U18日清食品トップリーグ2025は地上波放送で見られる?

今大会はバスケットボールU18世代のトップレベルの戦いが見られるとあり、注目されるが、テレビ地上波での中継・放送は予定されていない

全試合の様子はバスケットLIVEもしくは公式You Tubeチャンネルでライブ・見逃し配信される。

ただし、10月4日、10月5日に行われる男子の4試合はGAORA SPORTS(スカパー!ほか)にて生中継される。

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■U18日清食品リーグ2025大会概要

U18日清食品リーグ2025は2つのリーグに分けて開催される。

1つはU18世代のトップに君臨する男女各8チームが日本一を目指す「U18日清食品トップリーグ」。開催期間は8月23日から11月16日だ。女子カテゴリには、ウインターカップ2024を制した京都精華学園高校、インターハイ2025で4年ぶりに優勝した桜花学園高校など、高校バスケの強豪校が顔を揃えた。

もう1つは「U18日清食品ブロックリーグ」で、北海道から九州までの全国9地域のチームを8ブロックに分けてリーグ戦を繰り広げる。当リーグは8月23日から12月7日まで開催され、高校の部活動チームに加え、プロバスケクラブのU18チームも参戦する。

両リーグとも総当たり戦で、選手は多くの実戦経験を積むことが可能だ。この大会は、U18世代の育成と、日本バスケ界の未来を見据えた挑戦の場でもある。

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濱口桃子 Momoko Hamaguchi

スポーティングニュース日本版アシスタントエディター。愛知県出身。幼少期より地元・中日ドラゴンズの試合や大相撲など、自宅でのスポーツ観戦を日課とする。これまで野球・サッカー・ラグビー・バスケと幅広いジャンルの現地観戦の経験あり。最近はBリーグを多く観戦しているため、主にバスケの記事を担当。好きな選手は名古屋ダイヤモンドドルフィンズの齋藤拓実。また、学生時代より続けているテニスの競技経験を活かした記事も執筆している。